クラウドワークスでフリーランスとしてライティングの仕事をしてみた

クラウドワークスでフリーランスとしてライティングの仕事をしてみた

 

最近ではフリーランスとして働き、個人でお金を稼いでいる方が増えてきています。

サラリーマンの本業の傍ら、副業でフリーランスをされている方とよくお会いすることがあります。

 

もしかしたら、フリーランスとして働きたいなと思っている。

でも、どうやったら案件を見つけて、仕事をこなせばいいのかわからない方ってたくさんいらっしゃいますよね。

 

ですので、本記事ではクラウドソーシングを使って、ネットで案件を受注するやり方をご紹介したいと思います。

 

少し前に下のような記事を書きました。

 

「ランサーズ」はライティング関連の案件が豊富にあるということでライティングの案件をしてみました。

 

ですが、今回は日本最大のクラウドソーシングである「クラウドワークス」でフリーランスとしてライティングのお仕事をしてみようと思います。

初めての方でフリーランスとして働くのを躊躇されている方は、意外と簡単なので、参考にして案件受注してみてください!

 

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クラウドワークスで実際にライティングをしてみた

 

今回は説明なので、試しに「ライティング」をしてみたいと思います。

 

クラウドワークスの登録が済んでいない方は時間はかからないので『クラウドワークスの登録はこちら』から登録してみてください。

 

 

クラウドワークスの会員登録を終え、ホーム画面上にある「仕事を探す」をクリックしてください。

 

そうすると、下のような案件一覧画面が表示されます。

そこから、左下の「ライティング・記事作成」をクリックします。

 

そのあとに、「プロジェクト」や「タスク」などが入り混じった一覧になりますので、右上にある「タスク」を選択してください。

 

 

 

 

そして、案件一覧から自分に合った案件を見つけたら、その案件をクリックします。

 

そうすると、上のような案件画面が表示されます。

 

じっくりと本当にあっている案件なのか概要を読み、それでもよかったら「作業を開始する」をクリックしてください。

 

 

そうすると、推移したページに入力するテキストがあるので、そこに文章を入力していくという感じですね。

 

ここでもランサーズと同様、案件の作業には時間制限があります。

 

ですので、競争率の低い案件でなければ、メモ帳など他のところで記事の内容を作成して、終わったら「作業を開始する」をクリックして、作成した記事を反映させるようなやり方をオススメします。

 

 

 

 

案件を終えたら、一応作業した案件が本当にこなせたのか確認しておきましょう!

 

といっても、確認の仕方は「マイホーム」に進むだけなんですけど。

 

マイホームを確認してみると、下の画像の赤枠のように自分がやった案件一覧が表示されています。

 

 

 

 

自分がやった案件がクライアントから「承認」を受けると、自分が熟した案件の合計を確認することができるようになります。

 

マイホームの画面上にある「報酬」をクリックします。

すると、下の画面のように、自分がこなした案件、かつ承認を受けて、次の支払日に振り込まれる金額が確認することができます。

 

 

クラウドワークスでライティングをやってみた感想

 

クラウドワークスを使ってみて、正直の話ランサーズよりも「案件が多い」ように感じましたね。

 

ライティングに関しての案件ももちろん、そのほかの案件もたくさんあるように感じます。

 

それに加えて、サイトのデザインと使い勝手が良いように感じます。

 

なので、自分に合った案件を見つけやすいことから、フリーランスをするのであれば、「クラウドワーク」を積極的に使っていこうと思いますね。

 

もしも、フリーランスで働こうと考えている方は『クラウドワークス』で一度、あなたにあう案件がないか確認してみてはいかがでしょうか!

 

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